ブログのジャンルを変更しました

     自転車という専門的なカテゴリーじゃなく日記という大まかなものへ。
    最近ロードバイクに乗っていないのとモーメンタムの記事も減って、このまま自転車のジャンルにこのブログを置いておくのもどうかと思い日記のジャンルへと。

    タイトルはそのままで、くるくるっていうのは元々ペダリングだけじゃなく幾つかの趣味をくるくる変更しながら過ごしているきたっていう日々を書こうと思って始めたので。

    最近は特にギターについて話したりメールしたりできる仲間ができたからギター関係が多くなったりしましたし。
    でも暖かくなってきたから自転車で出掛けた記事も書きたいですが。
    ゴールデンウィークは殆ど休みが無さそうなので、これからどうなることやら。
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    CoolZのブリッジ(ABR1)交換

     昨日ESPのカスタムショップで買ったABR1を昨日のうちに取り付けました。
    ESPで買って袋もESPってなってましたが、店員さんいわくGOTOH製らしい(つまりOEMですね)。
    ESPカスタムショップは前も入った事ありましたが、前のスペースだけで奥にあるスペースには入った事がありませんでした。
    今回パーツを何処に置いてあるか聞いたら奥って言うので入った訳です。
    奥には木材や作りかけのボディがあったりして、あぁカスタムショップだなって雰囲気が・・。
     

     ちなみに元のブリッジはこんな感じになってました。
    ってこの写真は最初にバラして、間違って反対に取り付けちゃった時の写真です。
    ABR1なので調整ボルトがピックアップ側を向くのが勿論正解です。

    CoolZ00159.jpg

     これは多分5、6弦のサドルが削れて低くなり、4弦の高さのせいでオクターブ調整すると目一杯後ろへ下げる必要が出ていたって事でしょう。
    正しい向きに戻しても結局何故か4弦サドルは目一杯後ろまで下げる必要がありました。
    なのでサドルを買うか?ブリッジごと買うかってとこでサドルだけってのは無かったのでブリッジを購入。


    DSC00174.jpg

     取り替えてオクターブ調整したら一般的な位置に4弦のサドルが戻りました。
    ちなみにサドルの向きは最初から1弦から4弦まではこの向きで5、6弦だけ反対という。
    当然弦高も6弦から4弦へかけて滑らかに変化?いい感じです。
    GOTOHのブリッジはサドルに最初から弦を置く溝があって自分でやる必要はありませんでした。

    エレベーター用のボルトは2つのナットを締め合わせて片側ずつねじ込みました。

    新たな一本 Cool-Z ZLS2

    いきなり接触事故というアクシデントに見舞われたものの、島村楽器にギターを覗きに来たんだからウィンドウショッピングのつもりで。
    でも中古コーナーに気になるギターが3本。
    安い方からいくとCool-ZのチェリーサンバーストのZLS1。
    これは新しそうで一番状態が良くて値段も安い。

    次は同じくCool-Zの虎目のZLS2。
    ちょっと細かい傷があるもののやっぱり気になる虎目。

    最後は東海楽器の同じくレスポールタイプのブラウンサンバースト。
    定価は9万くらいの?

    はっきり言って弾いても違いはほぼわかりません(笑)。
    まあIbanezよりサスティーンがあって伸びるなあとは感じましたけど。
    でもIbanezはセイモア・ダンカン付けてるから音はけっこう良いんですよね。


    さて、三本を弾きながら比べてみて、やっぱり色的に東海のブラウンサンバーストは無いなと(音関係ないじゃん)外し。
    東海はピックガードを外した穴があって、それも気になりました。

    Cool-Zの虎目なんて虎目メイプルを貼っただけで一万五千円も高いんだけど、やっぱり気になる。
    性能自体は変わらないものの、チェリーサンバーストはピックアップの切り替えスイッチ辺りがさっぱりしすぎてる気が。


    そんな訳で結局虎目を貼っただけだってのに、ZLS2買ってしまいました。やっぱり見た目は大事。
    気に入ったギターはやっぱり手にしたくなりますから。
    新品のZLS2が11万で売ってたから半額以下でお得感はありましたので。

    持って帰ったら早速バラしました。
    あちこち拭いて磨いて、金属パーツはくすんでいたのがピカっと光りました。
    ピックアップカバーもまあまあのピッカリ度。
    弦は張り替えずに飾っているから以外に汚れも残ってて金属パーツのくすみもあるんですよね。

    ZLS-2 (2)

    バラしたついでにピックアップを外してピックアップホールには何も塗っていなかったのでアルミテープでノイズ対策。
    フロントとリヤからアースを引っ張りここにネジ止め。
    ちょっと誘電塗料が微妙な濃さなのでアースが効いてるのかも微妙ですが、そんなにノイズは気にならないからまあ効いてるのかな?

    ZLS-2 (1)

    そこからメンテナンスですが、順反りしてるからロッドのナットを締めようとしたら全く効いてなくてゆるゆる状態。
    弦を張った状態でナットを締められるからけっこうやりやすいです。

    次にオクターブ調整をしたのですが、これも合っていたのは6弦だけという。
    前オーナーはかなり微妙な状態で弾いてた訳で、そんなだから気に入らなかったのでは?という感じもします。

    ピックアップカバーやフレット等金属パーツをピカピカに磨いたらなんだか自分のギターだぜって気になってきました。
    音も各部の調整を済ませたので、持って帰ってすぐの時の音よりはよく感じます。

    ZLS-2 (6)

    ところでIbanezと2本の重量をチェックしてみたら、Ibanezは3.2kgと超軽量。
    多分ストラトクラス?
    CoolーZは以前弾かせてもらった日本製のエピフォン程重く感じなかったものの4.1kgとIbanezよりはかなり重いです。

    それから手持ちのFERNANDESやIbanezと違うのはソフトケースも。
    今まで見慣れていたペラペラのと違い、ガッツリクッションが入っていて見た目からして耐衝撃性がかなり違いそうです。

    駐輪場でスクーターと接触

     今日イオン名古屋店にて駐輪場へと入って行ったら、なんと前方から後ろを向いたままのスクーターが走ってくる。
    正確には駐輪場の横の歩道だから当然スクーターが走ってていい訳ない。
    避ける間もなくモーメンタムとスクーターが接触。
    モーメンタムは壊れなかったものの、こちらは足に擦り傷が。

    当然前を見ろとか歩道をスクーターで走るな!とかは言いましたけど、そこまで。
    警察を呼ぶとかはしませんでした。
    まあ相手は若かったからもっと反省をさせる必要があったかも知れませんけど、こちらも面倒で。
    しかし歩きスマホどころの危険さじゃありませんね。
    あまりに無知無謀過ぎる。
    もし小さな子だったら命の危険もあった位のスピードでしたから。

    高血圧の解消法

    先日のためしてガッテンで紹介されていた方法なのですが、なぜかためしてガッテンの公式サイトでは紹介されていません。
    その方法は握力の30%の力で握っているだけという簡単な方法。

    ためしてガッテン流では元々やっていた握力計は使わずにタオルを使うというタダでできる方法。
    タオルを指先が届かない位の太さに巻き、2分程交互に握っているって感じです(ココらへんを改めて確認したかったのですがためしてガッテンの公式サイトに載っていなかったので)。
    時間が10分と言っていたのですが、片手がなのか両方でなのかがわからず。

    原理としては握っている時は血流の流れが悪くなっているわけですが、離した時に血管内にCO(一酸化炭素)が流れて血管を柔らかくするというもの。
    これを週三回といってました。
    全力の30%というと握力計ないと難しそうですが、2分握っていられるって時点でだいたい30%位の握力になっているようです。
    体が柔らかいと血圧上がりにくい筈なんですが、ちょっと硬くなってきてるからか?

    三代目に似てる ねこ時計

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