モーメンタムのスプロケット

     モーメンタムのスプロケットカセットを外してシャフトのグリスアップとフリーボディのグリスアップをしようとばらしていったもののカセットを外そうとした段階で頓挫。
    カセット外しを使ってもびくともせず、逆にスプロケットの回り止めが曲がってしまった。
    結局スプロケット外しは諦めて、やりにくい中ベアリングを外してのグリスアップ。
    カセットの方が心配だけど全く動かないのでは仕方が無い。
    あんまりフリーやカセットの方がガタツキその他出てきたらリヤホイールごと変えるしか無さそう。
    その時は7速のままでいくか9速まで増やすか?
    まあリヤエンドやカセットが入るスペースがあるのか?っていう問題もありますが。
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    GOTOHのマグナムロック ペグに交換

     今日は梅田近辺を楽器屋めぐり。
    そして前から欲しかったGOTOHのマグナムロックを購入してきました。
    ノーマルペグはこんな感じでした。

    DSC00130.jpg

    ボルトナットを緩めるだけでスッキリ。

    DSC00134.jpg

    ノーマルと同じペグの形のが残念ながら無かったので違う物にしましたが、ヘッドが小さいだけにちょっと大きく見えるかな?
    レスポールのヘッドならこれでも大きく感じないでしょうけど。
    型番はSG381-MGってやつです。

    穴の位置のズレもなくて取り付けもすんなりと簡単でした。
    早速弦を張ってみてもやはりペグ周りがスッキリしてる。

    GOTOH.jpg

    裏もGOTOHのロゴが入っていて満足感アリです。

    DSC00142.jpg

    チューニングの安定に関しては暫く弾いてみない事にはなんとも言えません。

    Windows 8 パーティション作りとか色々しました

     Windows 8のマイドキュメントを別ドライブへ引っ越そうとまずはCドライブのみだったドライブにパーティションを。
    で、マイドキュメントを新しいFドライブ(色々ドライブがあってFになった)へと引っ越し。
    マイドキュメントやピクチャ、ビデオ等のプロパティを開き場所をクリック、そこからF:\VIDEOみたいな感じに場所を指定してから適用をクリックすると移動しますか?みたいに出るからはいを押して内容を移動。
    そんな感じで全部移動してからCドライブが200GB以上あって無駄じゃね?と思ったけど、それ以上縮小できない。

    そこでページングファイルを無効にしシステムの保護も無効にしてから再起動。
    これで縮小できるようになったのでCドライブをだいたい128GB程度に。
    まあこのサイズは後からでも変えれるようなのでこれだであれば後で困らないって程度ならOK!
    まあHDDのサイズがそれなりにあれば100GB以下にはする必要ないかな?と。
    それにもしSSDならそもそもパーティションで分ける必要もないし。

    で、この後が時間かかりましたが、データを入れる為に作ったFドライブの未割り当てのドライブができたけど、左にある空きドライブには拡張できないから、とりあえずドライブを作ってからそっちにデータを引っ越ししてから元のドライブ削除して拡張するという面倒な事をしました。
    それからドライブ名もちょっと若いEドライブを他のドライブ名にしてからデータドライブをEへと変更。
    まあこのドライブ名は何でもいいんですけど。

    hp ENVY メモリーの増設

     土曜日に買ったHPのWindows 8機にメモリーを増設すべく日本橋へ。
    4GBを一枚買いましたがやはり以前より値上がりしているように感じます。
    増設するのに底全体を外さなければならないっていうのがUltrabookという薄い筐体だからかなのか、ヒューレット・パッカードだからかなのかわかりませんがちょっと面倒でした。
    隙間にプラスティックの板あるいはカードを差し込んで広げていくってなってたので、まずボルトを全部外してからピックを使って広げていきます。
    底板さえ開けば後は簡単ですが、その前にバッテリーケーブルを外すのを忘れないと。

    DSC_0103.jpg

    ご覧のように装着自体はこれまでやってきたのと同じです。
    8GBも必要になるかどうかわかりませんが、4GBギリギリっていうのはありそうなのでドキドキしながら使うより先に増設しておこうと。

    ついでにFERNANDESもメンテナンス

     だいぶ慣れてきたのと今日は暇なのでFERNANDESも弦交換とフレット磨きも兼ねて。
    先ずは弦を外してもアームが大丈夫なように金属のプレートをトレモロユニットの下に噛ませまてから弦を外します。

    FERNANDESメンテナンス (2)

    弦を外したついでにフレット磨きとフィンガーボードをレモンオイルで拭きます。
    レモンオイルはすぐに拭き取ればいいそうです。

    FERNANDESメンテナンス (1)

    ハムバッカーを外してみるとボディの塗装そのまんまで誘電塗料は全然塗ってません。
    安価なモデルらしい潔さ。
    ただピックアップがSSHの構成なので二個のシングルから電波拾いまくりです。

    FERNANDESメンテナンス (3)

    そして電装もご覧のようにノイズ対策は全く無し。
    アースはトレモロユニットから取っているので安心感が。
    ただフラットモデルだからかかなり穴が深い。
    Ibanezはアーチドトップというのもあってサイドに向かって薄いから、ここまで深く掘っていなかった。

    FERNANDESメンテナンス (4)

    アルミテープをしっかり張ったけどノイズはあんまり変わってない様な?
    やっぱりシングルが拾うノイズの方が大きいのか?
    けどストラトの様にピックガードが無いから、そのままアルミテープを張ってしまうと見た目が・・・。

    FERNANDESメンテナンス (5)

    Ibanezのノイズ対策

     手持ちのGuitarの中ではそれ程ノイズが酷くはないのですが、メインに使ってるので先ずはこいつから。
    銅箔テープを探してみたけど、無いし安いアルミテープがDAISOにあったからこっちでいいかと。

    最初にピックアップを外してアルミテープを張っていきました。
    実はアースはこのテープに取ってないから後日改めて。
    ボルトとかに接触させてる程度じゃアースにはならないのかな?

    アルミテープで囲う (1)

     次に電装系が収まっているホールを。
    見た感じうっすらと誘電塗料が塗ってある感じで、塗ってないよりはマシって程度でしょうか?

    アルミテープで囲う (2)

    とりあえず配線はそのままで取り外します。

    アルミテープで囲う (3)

    アルミテープを貼る時に一部は糊の面じゃないように端を折ってアルミ面どうしを接触させるのがポイント。
    可変抵抗を締める時にアースができていると思いますが後日改めて細い電線を買ってきちんとアースを取ろうかと。
    蓋側にもアルミテープを張っておくことで少しでも効果が上がるかな?と。
    ただ、ジャックへのケーブルが長すぎるなと思い短くしたのは良いけど、シールド側を半田する場所を逆にしてしまい音が出なくてちょっと焦りました。

    アルミテープで囲う (4)

    とりあえず成功かな?
    効果の程は微妙な気がするけど。

    三代目に似てる ねこ時計

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