今日も走りましたが・・

     今朝はいきなり暑い朝の始まり。
    どうしようか考えたけど、昨日PCケース開けたらHDDを最下段に取り付けが可能だって分かったので足りない部品を買いに日本橋へ。
    まずコンビニで1リットルの紙パック入りの乳酸飲料を買いボトルに入りきらなかった分は飲み干し日本橋へ。

     考えとしては、今は二個目のHDDはフロントから入れるだけの場所に入れてるけど、最下段へ移動させて簡単に取り付けられる場所は別のHDDからコピーしたりファイル移したりするのに使おうと。
    とりあえずSATAのケーブルが一本必要だから片側が曲がったタイプを一本PC ONEにて。
    電源については前回二股に分かれていて電源を一本分増やせるの買っておいたからそれに交換するから必要無し。

    ノートのSSDを取り付けてデータ移動もしたいのでSSDを3.5インチベイへ取り付けられる変換金具を購入。
    帰ってから取り付けたらSATAケーブルはちょっといっぱいいっぱいなような?
    多少余裕はあるのですが、30cmよりもうちょっと長いのにしておけば良かったかな?と。

    IMG_0237.jpg

    右に見えてる二段のHDDの上は元々入ってるブートドライブです。
    この上にある一本のボルトを外すと、この二段分の取り付け金具全体が外れるというけっこうメンテナンスしやすい構造になってて(メーカー製にしては)関心しました。
    開けたついでにCPUの冷却フィンのところにホコリが溜まっていたのでファンを外して掃除。
    ケーブルが増えたからちょっと空気の流れが悪そうなのもなんとかしたいところ。
    タイラップでの止め方を工夫すればちょっとはマシになるかな?
    こういうの考えるのも楽しい。これはノートパソコンでは無い楽しみですね。

     今日も暑かったからか大した距離走ってないのに帰る頃には足が動きづらい位にヘロヘロになってました。
    昨日の疲れも取れてなかったかな?
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    完全夏日

     暑くなりそうな予報と予感の中日本橋方面へ26号線を北上。
    途中粉浜でウエムラパーツへ道草と思ってたけど、開店時間が10:30でまだ時間があり駐輪場へ入ったもののスルーして日本橋へ。
    とりあえずもうオープンしているヤマダ電器の駐輪場へ駐輪。
    SSDを3.5インチベイに取り付けられるマウンターを探したものの無くて、でもSSDに付属していたような気も?
    その後PC ONEだっけか?兎に角見掛けたもののやっぱり記憶が曖昧なので購入はしませんでした。
    ただいくつか回った店で240GBのSSDが18,000円を切ってるのがありました。
    しかも書き込み速度が500MBとかなり高速。

     今日は途中から走行ペースが落ち(いつもか?)グダグダ。
    まあ帰りは向かい風だったからってのもありましたけど。
    帰りにはちゃんとウエムラパーツに寄ってバーテープを買っておきました。
    しかしオールカーボンフレームの完成品で12万切りってすご過ぎ!
    でも駆動系パーツがちょっと微妙なような?

    それとフレーム単体で8万台ってのも衝撃。
    こちらも合いそうなサイズが無いようなので有益な情報ではないものの、買えそうな気がする価格設定だったので又掘り出し物が出た場合に備え、ちょくちょくチェックが必要(懐とも要相談ですが)。

    モーメンタム サイコン移動

     モーメンタムで走っているとハンドルに付けていたサイコンがクルッと前に回って見えなくなり時々元の位置へと戻す作業が必要になっていたのでステム側へと移動させました。
    ワイヤレスだし移動させる作業はとても簡単。
    ハンドルに付けていた時とは若干アングルが変わってしまいましたが特に問題は無し。
    ついでにサイコンに貼られたままだった保護シールも剥がしてスッキリ。

    今日は雨が降っていたので買い物の為のお出かけも少しだけ。
    またまた錆が進行しそうです。

    IMG_0231.jpg

    ドライブにケーブルをつなげる

     今日は休みが取れパソコンに必要なパーツが買えました。
    下の内部写真に写ってますが、青いSATAケーブルが二段目の光学ドライブへ。
    そしてその光学ドライブへ延長電源ケーブルをつなぎました。
    ただつないだだけなのであっさり動きました。
    ちょっとごちゃついてて、なんとかスッキリできないものかと・・。

    acer内部 (3)

     よく見ると元のハードディスクの下にももう一台HDD又はSSDが付くようなので、ブートドライブとしてSSDを追加できたらなと思います。

    acerデュアルドライブ

     両方開けるとこんな感じになりますが、どちらも使うというより一台は予備としてって感じになるでしょう。

    ブルーレイドライブ追加

     昨日一旦断念したブルーレイドライブの取り付けですが、とりあえず旧ドライブの代わりに取り付けておけばいいんじゃね?って思い再びの作業。

     正面から見て左にあるパネルをネジ2本外して、あとはコツコツと上のプラスチックパネルまで外したけど、結局上面のパネルは外す必要無かったようです。
    ただ初めてなので構造を知る上では必要だったかと。

    ドライブを外すのに前面のパネルを外す必要があるのですが、これがプラスチック製で爪が折れてしまうんじぁないかと冷や冷やもの。
    まず左側の爪は見えるのでそちらを外しドアを開ける用に開いていくと右の爪は短めなせいかなんとか外れました。

    ブルーレイドライブ取り付け (2)

     PCIインターフェースのパネルの場所と同じくノックアウト式って言うんでしょうか?
    二段目のドライブが入る場所には穴あき鉄板が塞いでいます。
    こいつはグリグリとねじ切り取っ払う。

    ブルーレイドライブ取り付け (3)

    位置はどちらでもいいのですが、上にブルーレイを下にマルチドライブを移動させました。
    前面パネルさえ外しておけばドライブの入れ替えは簡単。

    最後に取り付けたドライブでソフトをインストールして終わり。
    ブルーレイ関係のソフトは五百円でした。
    ソフト付きと無いのを選べましたが、初ブルーレイなのでソフト付きにしておきました。

    ブルーレイドライブ取り付け (4)

    ASM5910 増設をと思ったけど・・・

     miniDVを使ったビデオカメラの撮影済みテープをパソコンに取り込もうと思ったけど、IEEE1394のインターフェイスが無い。
    なので今日の休みを生かし日本橋へ。
    でジョーシンにPCIインターフェイスとIEEE1394の6ピンと4ピンのケーブルも同時に購入。
    ブルーレイディスクの内蔵光学ドライブは別の店舗にて購入。
    で、帰ってインターフェイス付けようと思ってケースを開けたけどインターフェイスを付けるべき所が金属でふさがっている。
    これをどうすんだ?って思ってググっても正しいやり方が出てこない。
    ただノックアウト式で無理にでも引っぺがすような??
    ちょっと強引だがラジオペンチでグリっと引っぺがしたらスプリング代わりになる薄い金属までちょっと曲げてしまった。
    まあインターフェイス自体は割りと簡単に取り付けられたのだけど、スプリング状の板が気になる。
    一本ちょっと干渉しそうなケーブルがあったけど特に問題は無さそうだ。

    もっと難しそうなのが光学ドライブだが、ネジとSATAケーブルが必要って知らずにケース内部を確認しただけ。
    しかし内蔵ドライブはなかなか苦労しそうだ。
    acerのホームページとかでも説明が欲しいところ。
    デスクトップは増設できる所がメリットなのだから。

    暑いけど久しぶりにBianchiにて

    ジャージ
    実は初めて買ったというサイクルジャージ。
    しかも三千円でお釣りが貰えるというお値段。
    今日は暑くなりそうなので早速出番です。
    でも下は普通にストレッチジーンズですが(暑そう)。

     今日は目的があって、それはビデオテープに保存している動画をパソコンに取り込もうとiLinkとUSBのケーブルがあればと探しました。
    結果から言うと数店家電店とパソコンのアプライドを回ったのですが見つからず。
    そんな訳でチンタラと走りながらボトルに補給しつつ水分補給という感じで。
    最初はJR和歌山駅近くのアプライドから南へ下って行くというルートで。
    少しは汗をかきますが流石に快適なサイクルジャージ。
    ボトル内も順調に減っていきます。
    ドンドン下って行っても結局無くて海側へ向かいビーチ近くに出たらウィンドサーフィンしてる人達が居たので、折角重いのに持ってきたデジカメの活用。
    まずはホテル群とポルトヨーロッパってのが見える方向を撮影。
    パラグライダー的動力で走ろうとしてたのか?それとも何をしようとしてたのか目的が見てても分からない人が。

    和歌山ポルトヨーロッパ&ホテル郡

     一方ウィンドサーフィファーは十人は居ましたね。
    意外とここらはメッカなのか?それに水上バイクと水上スキーやってる人も。

    和歌山サーファー

    ゆっくりと走り明日に疲れを残さないように無理しませんでしたので、走行は40kmを超えた程度でケーブルも見つからなかったしとロードバイクのボチボチ走りを楽しんだってとこでしょうか?
    路面はあまり自転車には優しくなかったですね。
    自転車レーンなんてありませんし、路肩も狭くて時々歩道を走らざるを得ないけど凸凹してたり鉄製の溝カバーがあって滑り易かったりと危険な場所も。

    上半身は快適でしたが、パンツはもうちょっと夏向きのが欲しいです。

    玄海原発:1、2号機維持に年間計約100億円

    『 原発は運転停止の状態でも日常的なメンテナンス、経年劣化対策などの修繕費がかかり、九電によると玄海1、2号機で年間約100億円。維持費は他に人件費や関連会社への保守点検などの委託費などがあるが、「1〜4号機のプラントごとに金額を分けられない」と明らかにしていない。
    昨年度、九電の原発全6基は運転停止の状態で維持費の総額が計1326億円だったことから、単純計算すると1基あたり平均221億円となる。

     一方、玄海1号機の運転開始は1975年10月、同2号機は81年3月。中でも1号機は九州の原発で最も古く、再稼働させるには新規制基準に基づく安全対策費が膨大になる見通し。
    また、原発の運転を原則40年とする改正原子炉等規制法の「40年廃炉ルール」の期限を2015年10月に迎える。経営難の中、例外規定の20年延長が認められるか分からない状況で巨額な維持費を投じる形となる。

     九電は「玄海1、2号機は技術的条件に適合すれば運転期間を延長することを考えている。1号機については今後、改正原子炉等規制法に基づき延長に必要な検討を実施していくこととしている」とコメントしている。』


     維持費だけでこんなに掛かる原発の何処が安いのでしょうか?
    廃炉にしても維持費は安くなるけど負の遺産がずっと使用済み燃料の冷却や警備やらメンテナンスに使われ続けるという。
    しかも冷却しなくてよくなるのに何千何百年掛かるのか?
    廃炉の後も被曝している施設の解体となると技術的に困難だし。
    今安けりゃ将来の負の遺産なんて関係ないとばかりに原発を作り続けた結果がこれですよね。

    CASIO EX-ZR1000

    昨日披露宴にてZR1000を引っ張りだし撮影しましたが、思ってなかった欠点が発覚。
    普通に構えると中指でストロボ光を一部遮ってしまうのです。
    なのでストロボを避けた構えをすると今度は構えが中途半端になってしまいぶれやすくなるという悪循環。
    元々コンデジ用の小さな内蔵ストロボですが、こういう場合は考えてなかった。
    普通はグリップの無い側にストロボが付いているけどコンパクト化をすすめた結果グリップ側に追いやられたか?
    でもこれは撮影テストをしていたら当然気付くだろうから、あえて残した設計ミスですね。
    ここらはやっぱりカメラメーカーじゃないなと思ってしまう。
    途中からビデオカメラでも撮影しましたが、披露宴のような暗い会場ではビデオカメラで撮影しておいてキャプチャーするのが正解かも?

    騒音

     昨日今日と岩国の近くに居たけど、基地から飛び立ち上空を飛ぶ戦闘機の爆音はやはり相当五月蠅い。
    この騒音を毎日聞いてたらそれはうんざりするだろう。
    特に小さな子供を持っていたら、近所を違法改造マフラーを付けたバイクや車の騒音でも十分五月蠅いのに。
    まあなんの目的もなくちんたらうるさく走ってる馬鹿と比べたら悪いけど騒音は騒音ですから。
    夜中じゃなくても赤ん坊なら昼寝してるし、その時にあの爆音で飛び立てば母親はイライラするでしょう。
    折角寝たのにって授乳期の赤ん坊を持ってたら母親はなかなか寝られませんからね。
    やっと赤ん坊が寝てくれたのにって気持ちにもなるでしょう。
    それに学校でも防音対策はやってるでしょうけど、なかなか完璧には無理でしょうし。
    もっと基地に近い場所で住んでる人を思うと・・・。
    でも国を守るっていう事も当然大事ですからね、なかなかジレンマが。

    三代目に似てる ねこ時計

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