LINE トーク履歴のバックアップと復元(機種変)

     先日HUAWEI nova liteを買ったのでそちらにLINEを入れてタブレットからの引っ越しをしました。
    基本的なところは新しいスマホにアプリを入れてログインするだけでいいのですが、トーク履歴はそうはいきません。
    なのでまずは残したいトーク相手のトークを開き、トーク設定でトーク履歴のバックアップを取り(写真等も復元したい場合はすべてを選択します)任意の自分のアドレスへ送ります。
    ちょっと人数分必要なのが面倒ですが、送った分はどこかでまとめておきます。自分の場合はPCのフォルダへ。

     新しいスマホへLINEアプリをインストールしたらログインするとこれまでと同じ友だちが登録されています。
    そしてトーク履歴をインポートしたい相手のトークを開いたあとトークの設定でバックアップを取ると内部ストレージにLINE_Backupのフォルダが作られるので、そこへmicroSDカードからあるいはPCにつなぎPC内のフォルダからまとめておいたトーク履歴のバックアップのzipを入れます。
    そしたらバックアップを取った相手のトークを開きトーク設定を開いたらトーク履歴のインポートすればOKです。
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    Guitar Tuna

    画像を見てもらえれば分かるでしょうけど、チューナーアプリです。
    チューナーだけどギターツナです。

    Guitar tuna

    エレキとアコギのヘッドの画像を変えれますが気分的なものです。
    チューニングが安定していないのはプロ仕様の、より精度を高く表示するようにしている為です。
    朝一だとたいていズレてますね。
    フロイドローズが入ってるってのもあるでしょうが、ネックが無塗装なので湿度の影響も受けやすいのか?
    もしクリップチューナー忘れてもこれがあれば代用できそうです。

    下に並んでるようにメトロノームやコード表もあったりして便利です。
    メトロノームはタップして設定できるので流れてる曲のテンポをチェックする事もできます。

    なんとか形になってきたAndroid HOME

    HOMEアプリはどれもGOランチャー使ってるんですけど、アップデートのせいか若干感じが違ってきてますね。
    時計のフォントもいい感じです。
    Androidoの壁紙は左右へ動くので横は倍の1440で、「1440 1280 壁紙」って検索した中の一枚を壁紙に設定してみました。

    IMG_0370.jpg

    SwissArmyってアプリはコンパス、ストップウォッチ等10個のアプリを集めたもの。
    ライト等便利な機能が揃ってます。
    LINEはタブレットに入れてたのをこちらに引っ越したので又リセットされました。
    データを増やしたくないからリセットされるのは分かりますけどユーザ- からすると不便。

    Android版日本語入力β版を入れてみました

    Google 日本語入力
     詳しくはこちらのサイトを読んで頂くとして、使った感じはキーボードが大きいなっていうのが最初。
    キーボードが大きいから上の部分が狭くなってしまってますが指が太い人はやりやすいでしょうね。
    それにまだβ版っていうだけにバグがありますから、動作自体はサクサク軽いのに訂正が必要です。
    まあGoogleが作っているだけに、どんどんアップデートして完成度を上げて行ってくれるでしょう。
    使いづらいっていう人はしばらくは今までの日本語入力を使いつつ、アップデートしたら使ってみるっていうのがいいのでは?

    iPhone/iPad用 ポータブル・ギターアンプ iRig

    上海問屋限定だそうですが、下の物を買って繋げればiPhoneがヘッドホンアンプに。
                                   以下使い方

    使い方は簡単で、下記の4つの手順でお使いいただくことができますby上海問屋

    1.iRigをiPhone(iPod Touch、iPadでもOK) のヘッドフォン/マイク端子に接続。

    2.iTunes App Storeから音楽アプリ『AmpliTube for iPhone』をダウンロードしてきて起動します。

    3.自由にストンプ(コンパクト・エフェクター)、アンプ、マイクを組み合わせて設定。

    4.あとは、ロックするだけ!!(イェイ!)




    GPS Essenti

    Android用のアプリで色々な機能の入ったGPS Essentiというアプリをちょっと紹介。
    まずは電子コンパス。勿論端末に電子コンパスが入ってないと使えません。
    下の画像にあるのはマリンなのでヨットにあるような感じになって船体の方向を表す感じ。
    もう一つのパターンはトレッキングで、より精細な感じになってます。
    けど、かなりのズレがある感じなのですが、GPSを拾いながらの走行なら兎も角このコンパスだけだと参考にしかなりません。



     そしてもう一つ別の機能で、カメラで目標物を捉えながら測位するもの。
    スクリーンショットで撮ったのですが、カメラの映像は映らずで想像してください。
    ◯は液晶のセンターで水平線が水平を表し上のメモリで傾斜角を、◯と水平線を一致させればほぼ水平に向いてるってところでしょう。
    これで目標物がどの方向にあるのかが分かるからGPSがダメでも地図があれば大体の現在地が分かるってところでしょう。
    まあこれも同じ電子コンパス使ってるからズレてたら意味ないですが。
    端末の電子コンパスのズレを直すにはどうしたらいいんでしょう?
    PAJEROに搭載してたコンパスはボタンを押してからぐるっと一回りすればリセットされて正しくなってましたけど。

    SC20110912-174604.png

    三代目に似てる ねこ時計

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