トライアル車のペダル交換

     トライアル車に最初から付いていたペダルが乗ってる間にケージがこんなにぐんにゃり。

    ノーマルtrialペダル

     今日大阪に上がれたのでサイクルパーツ ウエムラへ。
    実はその前にY'sROADへ行ってみましたが、トライアル関係のパーツはあまり無く20インチの米式バルブのチューブをゲットできたのが収穫でした。
    その後ウエムラへと行った際にはグリップとペダルを購入。オフ系のグラブも買いたかったけどオフ系はあまり無く良さげな物が無かった。

    ペダルは付ける前に突起部を削りましたが、元々は高さに差がありましたね。
    これでノーマルのままよりは靴の食いつきがいいでしょう。

    wellgoペダル
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    モーメンタムのハンドルとペダルを交換

    今朝はモーメンタムでウエムラパーツまで出掛けました。
    そしてモーメンタム用にとハンドルとペダルを購入。
    ハンドルはポストはそのままいこうと思いオーバーサイズじゃなくノーマルな経のを。
    色々悩みましたが、ライザーっぽいのに高さは殆ど上がらず絞りこんだ形状のが一本あったので色はアルミの色で。
    実際に取り付けて走ってみるとハンドル幅が広くなったので抑えも効かせやすくてダンシングで左右に振る時も振りやすくて思ってたより良かったです。

    そしてもう一つは長く買いたいと思っていたペダル。
    色は金で、当然両面が踏めるやつ。
    帰って重さを測ってみるとノーマルより若干軽いけどハンドルが重くなってのでトータルでは重量増です。

    更にサドルバッグも買いました。
    これは今までロードと移し替えてたので専用にと。
    ワゴンで安く売られてたから買ったのですが、マウント付きで90度捻ると外れるというなかなかの便利もの。


    DSC_0026.jpg

    ちょっと金色成分が増えました。

    モーメンタムのグリップ交換

     モーメンタムのグリップの茶色い部分が生ゴムっぽくてベタついてきてたので昨日飾磨の街でグリップを買っておきました。
    で、今日早速交換を。

    旧グリップ

    グリップの隙間へストロー状の延長を射し、クリーナースプレーを吹き緩めたらスッポンと抜けました。
    新しいのはこんな感じのレトロっぽいの。
    黒ゴムの上に一枚人工皮革っぽいのが巻けれ縫ってるような形です。

    新グリップ
    挿しててわかったのですが、エンドはプラスティック製で差し込むようになってて別体だからエンドレスにもできます。
    握ってみるとノーマルより太めです。

    ASM5910 増設をと思ったけど・・・

     miniDVを使ったビデオカメラの撮影済みテープをパソコンに取り込もうと思ったけど、IEEE1394のインターフェイスが無い。
    なので今日の休みを生かし日本橋へ。
    でジョーシンにPCIインターフェイスとIEEE1394の6ピンと4ピンのケーブルも同時に購入。
    ブルーレイディスクの内蔵光学ドライブは別の店舗にて購入。
    で、帰ってインターフェイス付けようと思ってケースを開けたけどインターフェイスを付けるべき所が金属でふさがっている。
    これをどうすんだ?って思ってググっても正しいやり方が出てこない。
    ただノックアウト式で無理にでも引っぺがすような??
    ちょっと強引だがラジオペンチでグリっと引っぺがしたらスプリング代わりになる薄い金属までちょっと曲げてしまった。
    まあインターフェイス自体は割りと簡単に取り付けられたのだけど、スプリング状の板が気になる。
    一本ちょっと干渉しそうなケーブルがあったけど特に問題は無さそうだ。

    もっと難しそうなのが光学ドライブだが、ネジとSATAケーブルが必要って知らずにケース内部を確認しただけ。
    しかし内蔵ドライブはなかなか苦労しそうだ。
    acerのホームページとかでも説明が欲しいところ。
    デスクトップは増設できる所がメリットなのだから。

    ハンドルカット

     昨日ハンドルを見て回っていたのですが、ハンドルエンドからブレーキレバーまでの距離がグリップシフトがある為に遠いのでこれっていうのが見つからず。
    なので今使っているハンドルをカットして短くするだけにしました。
    カット量は2cm程。元々長いからカットしてあったのを更にカットする格好です。

    2cmの所にビニールテープを巻いて目安にしてカット。
    反対側もビニールテープを巻き実測で長さを合わせながらのカット。
    そして金属ヤスリの細かい目の方でバリ取り。
    ハンドルを持ってこすった方が軽いので楽です。

    ハンドルカット

     そしてハンドルを取り付けると元々長いと思っていたブレーキアウターが、更に気になるのでカットして調整。
    ブレーキレバーが更に近づいたので窮屈感がアリアリですが、これでしばらくいきます。

    赤丸で囲ってあるのはフレームに当たる部分につけたスレ防止のシリコン。
    波形の切り込みがあるので、ブレーキアウターを外さなくても取り付けられます。
    モーメンタムには白がいいかな?と思い白をセレクト。

    シフトアウターにもカゴに当たる部分に一つ付けてます。

    ハンドル周り

    iThinkのサドル交換

     モーメンタムのサドルを交換しました。Escapeに取り付けてあった物を移植。
    120g程軽くなりますが、軽量化もあるけどサドルトップが滑りやすいからそれの解消に。
    それとこちらはGel入りなので乗り心地もアップするのでは?という期待!
    比べてみるとノーマルより長い・・・というよりノーマルが短いのか?
    見た目にはサドル周りが真っ黒になってしまったのが残念(お洒落度ダウン)。
     次は何を変えようか?思案中。

    サドル交換

    大阪とくれば買い物・・・

     住之江のウエムラパーツまで5km弱という位置で休みなんだから行かない訳にはいかないでしょう。
    走っていると前方にローディが。ケイデンスは常に100回転台と私より10回転程高い回転数で勿論速い。
    こっちはウエムラパーツまでの短距離だというのに。
    なんとかウエムラパーツまでは視界の中に居ましたがウエムラパーツはスルーして行きました。

     さてこちらは前回来て迷ったアルミ製のボトルホルダーをゲット。
    色も悩みましたがチェレステカラーで合わせる事に。
    早速駐輪場にて取り付け。形状が小さいフレームでも取り出しやすい上に写真のように斜めに取り付けれるので右手で取り出しやすいように開口部を右に傾けました。
    お陰でそれまで付けていたのより取り出しやすくなりました。
    皆さんの中でフレームサイズが小さくてボトルが取り出しにくいと思っている方にはおススメです。

    ボトルホルダ (s)



     そして一緒に買っておいた折り畳み自転車用のハンドルポスト。
    なんちゃってピスト用に使われるらしくピストのコーナーにありましたが、ハンドル径が25.4mmサイズなので折り畳み自転車にもピッタリです。
    現在付いているハンドルポストは元々付いていてハンドルと一緒にハンドルポストの上部分が外れるようになってますが、この機能は要らないから重いだけでなんとかしたいと思っていた物でブツがあったのでこれ幸い(サビも目立ってきてますし)。

    折り畳みのハンドルポスト (s2)

     材質が鉄からアルミ。更にコンパクトでキレイと言うこと無しです。
    高さは割と短めに使っていたのでここまでの長さは必要ありませんし、突き出し量もちょっと長いかな?と思っていたので丁度いいかも?
    重さは630gから301gへと約330も軽くなりました。けど元が14.7kgだから14.4kgへと僅かに減った感じ。
    前が軽くなったからフロントアップがやりやすくなったかも?

    折り畳みのハンドルポスト (s4)

     完成した絵はこんな感じでアルミによる統一感が出てかもと満足です。
    ハンドルグリップを抜くのに苦労したかいがありました。
    取りあえず一番高い位置で固定しました。随分楽なポジションに変わってます。

    折り畳みのハンドルポスト (s5)

    主にデスクトップのパワーアップ?

     先ずはアンテナケーブルをキレイに収める為に端子を購入しに店舗が変わったシリコンハウスへ。
    以前の店より広くなったから探し易くなった気がします。
    地デジ対応ケーブルに合うサイズのを250円にて購入。他にもいくつか。
    取り付け自体は簡単で先のハンダ付けだけちょっと時間かかる程度。

    端子

     アンテナは外での作業なので先に終えておいてからデスクトップ。
    今日買った2TBのHDDはWesternDjigitalの物で6,480円でした。
    回転数は可変式で最高で5,400rpmだろうとのことでした。
    データ保存用のドライブにするつもりなので回転数より安くて騒音が少ない方がいい。

    acerのデスクトップはEazy Swapといって前から入れられるようになってるので簡単。
    下の写真に写ってるケースの四カ所のポッチをドライブに挿すだけ。
    ネジを回す必要さえありません。

     HDDケース 

    後はケースごと押しこめばHDD増設完了。呆気無いです。

    Eazy Swap

     次のメモリは流石にカバーを開けるのですが、それでも二箇所のボルトを外すだけです。
    こちらは2GBが2枚入っていて4千円以下まで下がってます。

    2GBx2.jpg

     メモリの増設も作業自体は簡単なのですが、配線がごちゃごちゃあって手が入れづらいのが難点って程度。
    白いレバーを開けておいてメモリを入れレバーを戻して固定すればOK!

    8GBメモリ

     作業完了してさあ起動・・・・アレ?起動しない。
    なんかHDDが認識されてないぞ。
    という事で探しまわってたらシステムドライブの電源ソケットが抜けてただけという間抜けな原因でした。
    メモリを挿す時に邪魔な配線を押してた時に抜けたのでしょう。
    電源挿して起動したら通常通りに動きました。
    しょうもないミスはありましたが、概ね順調に終えました。

    PS:運動会も近いのでビデオカメラ用にと16GBのSDカードも買っておきました。
    まだ内蔵メモリーには余裕があるものの足りないからとケチった映像にならないように。
    クラス6でだいたい2千円ちょっと。永久保証のあるADATAにしました。
    国産のもけっこう安くなってましたが。

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    部品装着

    先ずは簡単なブレーキシューの交換から。
    TIAGRAのシューは金属製の船が無い分もしかしたら重くなるかも?と思ったのだが、流石ULTEGRAワンセット37gとノーマルシューから14g軽量でした。
    まだ走って無いので効き味は分かりませんが。

    BR-6600装着

    そして今回ちょっと大掛かりな折り畳み自転車のドロップハンドルから普通のハンドルへの移行。
    最初はクロモリロードに付けていたシャローハンドルの使い心地を確かめるような意味合いもあったのですがBianchiも買ったしドロップ二台より町乗り向きに変えた方がいいかな?と。

    折り畳み自転車

    先ずはさびさびになったフロントブレーキキャリパーを交換。
    フリースタイルに付いてるキャリパーの移植です。
    見た目はごついですが、アルミ製だけあって若干ですが軽い。
    それに錆びてないだけにキレイに見える。

    折り畳み自転車 (3)

    壊れてたシフターと共にシフトのアウターワイヤーも交換してスッキリ。
    まだシフトの調整が終わってませんが、仮り組みはほぼ終了。
    リヤブレーキのアウターも青にしてブレーキは青で揃えました。
    フロントブレーキは編磨耗して効きが悪かったので、あまり使ってなく外して余ってしまったTIAGRAのブレーキシューを付けてみました。
    エスケープのブレーキレバーですがショートV用のレバーだけに不具合はないようです。

    折り畳み自転車 (4)

    ギヤ比適正化

    普段の走りに影響のあるアウターチェンリングは見栄をスッパリ捨て46Tに交換します。
    そして坂道ではシッティングでのケイデンスを上げる為にというか保険の意味も兼ねて12-27Tのカセットスプロケットに交換です。
    ダンシングでは結構な激坂でも上がれたからその意味では自信につながったのですが、やはり長時間上るとなるとちゃんとシッティングで上れないと厳しいですから。

    そのULTEGRAのスプロケットですがロックリングがなかなかの高級感(好印象)。
    流石ULTEGRAグレードってとこか。
    ギヤは12 13 14 15 17 19 21 24 27となってます。
    ロックリングはカラーの他社製品が売ってましたがホイールを装着すれば殆ど見えない所なので、見えない所に気を配るオシャレさん用ってとこですか?

    CS-交換

    さて重量だが実測ではULTEGRAが226gでTIAGRAが233gとその差僅か6g。
    やはりロー側2枚が大きいのとスペーサーの材質をプラスティックからアルミにしてあるのが効いてるか?
    まあ本来の目的は軽量化ではなく最適なギヤ比にする事なのだから重くならなければそれで十分なのだが。

    CS-交換 (2)

    この二つのスプロケットを見ると大きな違いはロックリングのようだが、裏から見ると大きな違いがULTEGRAはロー側三枚の内側をアルミにして軽量化を図ってるところ。
    ここらはホイールに付けても見えるのでレーシーな気分に浸れる(微妙だが)。

    CS-交換 (3)

    そして今回の見栄捨て大英断(そんなでも無いか・・ただ貧脚だからなだけだから)のアウター交換。
    重さに関してはノーマル105gに対し76gと若干軽い。まあこんなもんだろう。

    もしレースやイベントに出るなら下り用に50Tのままにしてるだろうが、普段使いには46Tの方が使えるギヤが一枚はトップ側に寄るのでいいかな?と。
    それに46Tでも50km/hオーバーまでいけるから実用上問題無いというか道交法上なら十分以上。
    いつか50Tを普通に使えたらいいのだが、そんなに練習できるかというと・・・。

    チェンリング交換

    アウターの交換で問題なのは交換自体は簡単なチェンリング交換作業ではなくその後のフロントディレーラーの調整作業。
    私のBianchiは直付けではなくバンド式なので下げるのは簡単だが変速性能をなるべく下げない位置に取り付けるのが肝心。
    ノーマルのアウターとの間隔やメンテ本での推奨値を元にチェンリングに平行になるように締める。
    そしてアウター、インナーと変速しながらアウタートップ、アウターロー、インナートップ、インナーローと試しながらボルトでディレーラーの調整を行う。
    実際は対角で使うのは良くないけど一応使えるようにしておくと安心。

    スタンドを使っての調整では不具合のないところまで出来たから後は実走で確認。
    しかし数日は仕事の関係で実走できないかも?

    チェンリング交換 (5小)

    三代目に似てる ねこ時計

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